海辺に咲くオシロイバナ(浦賀) 研修旅行 9月の声とともに、連日の猛暑日も一段落し朝夕も少し過ごし易くなってまいりました。 皆様の日々の生活はいかがでしょうか? 全く油断はできませんが7月から急激に立ち上がったコロナ第7波... 【続きを読む】
No.255 甲和あいあいクラブ会報 2022年8月
コロナへの考え方 本格的な夏到来の時期になって地球が軋んでいます。 いずれ後世に明らかになるにせよ、残虐なウクライナ侵略戦争は未だ出口が見えない情勢であり、それに鞭打つかのような中国・台湾の緊迫化、北朝鮮の核開発・ミサイル発射実験等々、... 【続きを読む】
No.254 甲和あいあいクラブ会報 2022年7月
梅雨明け 先週の6月27日(月)、関東甲信地方で平年より大幅に早く梅雨が明けました。 今年は全国各地で史上最短の梅雨となったようです。 結果、梅雨期間の降雨量は平年の半分以下となり水不足が心配です。 また、世界的なエネルギー供給事情に... 【続きを読む】
No.253 甲和あいあいクラブ会報 2022年6月
快挙 6月4日に堀江謙一さんが世界最高齢での単独無寄港太平洋横断に成功し、無事日本に到着したというニュースが入りました。 実に83歳。3月26日にサンフランシスコを出発し、ヨットを69日で8,500kmの移動という離れ業です。 長期間... 【続きを読む】
No.252 甲和あいあいクラブ会報 2022年5月
林道散策 先日、裏高尾の小下沢梅林から足を延ばしその先に続く小下沢林道を歩いてきました。 沢沿いの林道は数か所で土砂崩れの跡があったものの人が通るのに特段に問題のない状況でした。 すでに繁殖期に入っているこの時期、あちらこちらで森に染... 【続きを読む】
No.251 甲和あいあいクラブ会報 2022年4月
春の足音が聞こえる めっきりと日脚が伸び、じっと耐えていた草花が一斉に咲き乱れる時期となりました。 春は生あるすべてのものに内在する生命が弾け躍動し、それぞれが自分の最適の姿で光輝く特別な時です。 道端の小さな草花ですら、よくよく観察... 【続きを読む】
No.250 甲和あいあいクラブ会報 2022年3月
許されぬロシアのウクライナ侵攻 新型コロナ感染症最大波となるオミクロン株第6波の中、冬季オリンピックが何とか終了したと思いきや、軍事大国ロシア軍によるウクライナ侵攻という、21世紀の現在にあるまじき軍事行動が世界を震撼させています。 悲... 【続きを読む】
No.249 甲和あいあいクラブ会報 2022年2月
2022年2月号 あいあいクラブ会員の皆様、お元気で1月を乗り越えられましたでしょうか? 新年あけ早々に新型コロナ感染の第6波の大きさは、前回第5波の4倍に達し、ついに1日当たりの感染者数が10万人を超える時が来ました。... 【続きを読む】
No.248 甲和あいあいクラブ会報 2022年1月号
希望の年・開幕 希望に満ちた2022年、明けましておめでとうございます。 年明け早々氷点下の気温、初積雪など厳しい気候が続いておりますが、あいあいクラブ会員の皆様、日々お元気にお過ごしでしょうか? 新型コロナの感染状況も丸2年が経過して... 【続きを読む】
No.247 甲和あいあいクラブ会報 2021年12月号
早くも師走 理論上は単なる通過点とはいえ、年の区切りである師走に入って毎日何やかやと気ぜわしくなる時期となりました。 今年のように秋を感じる間もなく冬に突入するという不思議さは、約2年にも及ぶコロナ禍と相まって、曲がりなりにも地に足のつ... 【続きを読む】

